神奈川労連

憲法を職場と暮らしに活かそう!あなたも労働組合へ!
神奈川労連とは

概要


すべての労働者の生活と権利を守るために

正式名 神奈川県労働組合総連合
創立 1990(平成2)年1月
議長 福田裕行
加盟者数 96,014人(2014年6月30日現在)
所在地 〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町3-9
横浜平和と労働会館6F(地図はこちら

TEL:045-212-5855 FAX:045-212-5745

加盟組織 36組織(加盟団体一覧はこちら
行動指針 神奈川県内に所在する労働組合で、神奈川労連規約に賛同し、労働組合の「三原則」(①一致する要求・課題での共同行動、②資本からの独立、③政党からの独立)に基づき一致する組織が共同の運動を進めています。

活動の基本は、「憲法を職場とくらしにいかす」「組合員が主人公」「みんなで要求、みんなで行動、みんなで解決」「正規労働者も非正規労働者も労働条件改善」をモットーに、働く者の生活改善、労働条件や権利向上に向けた運動を全県・地域で進めています。 神奈川県政の課題や、国の法制度や政策に関わる要求の実現などを求める運動も民主団体と共同してとりくんでいます。

歴史 神奈川労連は、1990年1月13日に、働く者のさまざまなたたかいを結び付け強化する、労働組合のローカルセンターとして、結成されました。

加盟組合は18単産・単組、3地域準備会、3オブ加盟労組75,000人でスタートし、2010年1月13日の結成20周年を、過去最高の組合員数103,027人で迎えました。

組織 神奈川労連の組織の特徴は、産業別組合(単産)と地域組合(地域組織)で対等に構成されていることです。

単産が神奈川労連に加盟していない組合や単独組合でも、地域組織に加盟することで、神奈川労連の一員として活動していくことができます。一人でも入れる組合があるのも特徴の一つです。

神奈川労連はたたかう労働者のナショナルセンターである全労連(全国労働組合総連合)に参加し、全国の仲間たちとも手を取り合って運動をすすめています。

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